こんにちは!NN Music Labです!
あけましておめでとうございます!新しい年が始まると、「今年は新しい趣味を始めたい」「カラオケの十八番を更新したい」なんて前向きな気持ちになりますよね。新年会や冬休み、カラオケに行く機会も多いこの時期。
今回は、2026年1月の最新データから、今リアルに歌われているJ-POPをランキング形式で紹介します。私が選ぶ、曲選びのヒントになるポイントも解説するので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
J-POP部門:2026年1月 最新カラオケランキング TOP10
冬の定番曲が根強く残る中、昨年から大ヒット中のアッパーチューンが首位を独走しています。
| 順位 | 曲名 | アーティスト名 |
| 1 | Bling-Bang-Bang-Born | Creepy Nuts |
| 2 | ベテルギウス | 優里 |
| 3 | 怪獣の花唄 | Vaundy |
| 4 | クリスマスソング | back number |
| 5 | Subtitle | Official髭男dism |
| 6 | ライラック | Mrs. GREEN APPLE |
| 7 | 残酷な天使のテーゼ | 高橋洋子 |
| 8 | マリーゴールド | あいみょん |
| 9 | ドライフラワー | 優里 |
| 10 | I’m a mess | MY FIRST STORY |
注目曲の詳細解説!失敗しない選曲と攻略法
1位:Bling-Bang-Bang-Born(Creepy Nuts)
- 選曲の理由: 新年早々、最高にテンションを上げたいならこの曲!リズムに乗るだけで楽しくなれるし、完璧に歌えなくても「ノリ」で場を味方にできる最強の武器です。
- カラオケ攻略: 早口なラップは難しく感じるかもしれませんが、実は同じリズムの繰り返しが多いんです。サビの「Bling-Bang-Bang〜」の部分だけ全力で踊りながら歌えば、それだけで大盛り上がり間違いなし!
2位:ベテルギウス(優里)
- 選曲の理由: 冬の夜空を見上げたくなる1月にぴったりの名バラード。エモーショナルなメロディは、聴いている人の心に真っ直ぐ届くので、丁寧な選曲をしたい時に選んでみよう。
- カラオケ攻略: 歌い出しはささやくように、サビに向かって少しずつ熱量を上げていくのがポイント。最後の盛り上がりで、溜めていた感情を解放するように歌うと大きな感動を呼べるよ。
10位:I’m a mess(MY FIRST STORY)
- 選曲の理由: SNSでのダンス動画から火がつき、今やカラオケでも「外さない1曲」として定着しました。疾走感があって、歌い終わった後の爽快感がたまらない一曲。
- カラオケ攻略: サビの高音が続くので、キーを自分に合わせて調整するのがおすすめです。少し荒削りなくらいの勢いで歌う方が、この曲のカッコよさが引き立つかも!
選曲に役立つ!カラオケシーン別 おすすめ曲
1月の空気に合う名曲たちをご紹介!
| シーン | おすすめ曲例 | 選曲ポイント |
| 🔥 盛り上げたい時 | Mela!(緑黄色社会)、インフェルノ(Mrs. GREEN APPLE) | Mela!はポジティブな歌詞で、新年の明るいスタートに最高。インフェルノは疾走感抜群で、場を一気に熱くできるよ! |
| 💖 しっとり歌いたい時 | 群青(YOASOBI)、なんでもないや(RADWIMPS) | 群青は「好き」を貫く勇気をくれる曲。なんでもないやは、冬の澄んだ空気感にぴったりの美しいメロディだね。 |
| 👤 歌いやすい曲 | 3月9日(レミオロメン)、Story(AI) | 3月9日は早めに練習しておきたい春の名曲。Storyはテンポがゆったりで、一音一音を大切に歌いやすいからおすすめ。 |
まとめ
以上、2026年最初のランキングでした!
何を歌うか迷った時は、まず「自分が聴いていて心地いい曲」を一曲選んでみよう。そこから少しずつ流行りの曲にチャレンジするのもカラオケの楽しみ方のひとつです。
今年も素敵なカラオケライフを!


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